愛してる 愛してない

愛 だ ろ う 愛 し か な い 。

祝!安田章大さん33歳の誕生日おめでとう!


安田さん!!
Happy 33nd Birthday!!

やすす~~~~!なっぴば~~~すで~~~い!
33回目のお誕生日おめでとうございます!!!!


近年ますます安節が止まりませんね!Can't stop YASUDA!

ヤス的には大真面目な言動とか行動が、周りにいる人たち的には意味が分からなかったり、不思議だったりして笑われてる状況をよく見ます。


そういう時って大体2パターンあって、

「は?ヤス何言うてんの?」
っていう周りキョトン、ヤス孤立パターンと。

「ヤスーーー!いいぞヤスーーー!」
っていう大爆笑、盛り上がりパターン。


後者を盛り立てているのは8割がた横兄(強火安田担)な気もしますけど(笑)
前者の雰囲気になった時の、ヤスの何とも言えない表情を見ると何とも言えない気持ちになります。

そういう雰囲気になるたびに
きっとヤスの頭の中には私たちとは違う世界が広がってるんだろうな~。
ってヤスの頭の中をのぞきたくなる。

ヤスの言動には深みもあるけど、それ以上に、凡人には簡単に理解できない世界が沢山詰まっているから、きっとヲタクは、その一言一句に夢中になるんだろうなぁ。


それと、やっぱりヤスと言えば"優しさ"

俺節の会見で記者の人がシャーロットさんにヤスへの男性としての印象を聞いた時に

「ユア ハンサム! ベリーハンサム!」

ってシャーロットさんが答えてたんだけど、英語だからなんて言ってるのかヤスは分からなくて「???」って顔してたんだけど、途中でハンサムって言われてる事に気づいて

「アイム、ハンサム!?ワァ~~~オや!まじか!」
ってすっごく驚いた顔してて、その後に

「な~んにも言うことない、満足です。アイム、ハッピー!」
って幸せそうな笑顔で言ってるのを見て胸がキュンとしました、、、


こういう人柄よな、、、、
これからもずっとそんなヤスが笑っていられる世界でありますように!




それでは、32歳のヤスを振り返っていきます。
(ちなみに、私の心に残った(ツボった)事柄しか記さないので癖が凄いです。ご了承ください)







関ジャム部門
(RE)PLAY

んんん~~~!津軽海峡と迷った~~~!!!!
でもやっぱり私はこのセッションのヤスが大好きだな~。
歌詞とか曲の雰囲気に表情をのせるのがうまいんだよね~。
本当に心の底から楽しそうにギター弾いてる。歌ってる。かっこいい。
三浦大知さんと背中合わせみたいな感じで歌ってるところも表情から楽しさが滲み出てた。

高音のコーラスとハモリも曲になじんでて好き!





クロニクル部門
睡眠術にすぐかかるヤス

いきなりドッジにて、催眠術師の方が登場。
何をされても痛くならなくなる催眠術をやすすにかけます。
催眠術をかけるにあたって、やすすを一旦眠らせます。

やすすの肩をブ~ンと揺さぶった直後にそっこう熟睡するやすす(笑)

心が純粋過ぎて面白いくらいに催眠術にかかってしまうやすす(笑)
そんな瞬時に寝る~~~???どこまで純粋だよ~~~???

肩を揺さぶられたら何回でも寝れちゃうやすす。
そんなやすすを見て大爆笑するメンバー各位。

この映像見た人はもれなくみんなこう思うとおもう

この世は平和だな。

もう平和の極みなひと時だった。やすすが作り出すラブ&ピースの世界だわ。
まず即行催眠術かかっちゃうやすすが面白くて笑うでしょ?
それからやすすを見て大笑いしてるメンバー見てつられ笑いするでしょ?

え~~~~何この平和な世界~~~~!!!!最高か~~~~!!!!!





煎餅を口移しする山田

ト書きハウスにて村上さんが無理やりぬれ煎餅をやすすに食べさせ、無理やりまるちゃんに近づけさせ、無理やり口移しさせるという大事件が起きました。
本当にこの企画むちゃくちゃだな(サイコウ)

まるちゃんが抵抗しているのに対してやすす割と受け入れ態勢なのがやすす過ぎてやすす(???)

口移しの前にやすすがひたすらまるちゃんをビンタする一幕があるんですけど、ビンタにとどまらず最終的に蹴りも入れてしまう足癖の悪いやすす(サイコウ)





個人仕事部門
俺節

本当に素晴らしい舞台だった。
初めて生で見るジャニーズの舞台だった。
泣いて笑って笑って泣いて泣いた舞台だった。

方言も完璧で、ステージに立っていたのはヤスじゃなくてコージでしかなくて、あっという間に『俺節』の世界に引き込まれた。
みれん横丁の住人になった気分になってた。

最後、たくさんの仲間に囲まれて、コージは幸せそうに笑ってた。
それが嬉しくて涙が止まらなくなって、そのまま幕が下りた。
幕が下りたのにしばらく涙が止まらなくて「これはどうしたもんか…」と思っていたらカーテンコールで再びキャストが登場。
最後に「みれん横丁の歌」を大合唱。そこでもまた号泣。
最後までずっと感動が止まらなかった…

正直、今思い出すだけでも涙が出そうになるし(なんなら今書きながら泣いてる)

ここだけの話、たまに俺節の書き起こしが書かれているブログを読み直して俺節に浸ったりしてる。

今更後悔しても遅いけど、もう一度あの舞台を見たかったなぁ…一回じゃ足りなかったなぁ…
でも私の中でとっても大切な思い出になりました。
改めてヤスの凄さとか仕事への向き合い方を尊敬しました。

本当に素敵な舞台をありがとう。(もちろんヤスだけでなく沢山のキャストの皆さんにも)


と!いうことで!

33歳の天才・安田章大は一体どんな伝説を作ってくれるのか!!!!大いに期待!!!!